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Pray4Japan Bath 募金活動集計結果、そしてこれから。

2011.04.07 Thu
ご無沙汰しております。
4月3日の日曜日に全4日間の募金活動イベント参加を終え、
リーダーの方からオークションを除く現時点での集計結果を頂きました。


街頭募金       £3385.24 送付先 - 英国赤十字社
美術館イベント合計 (3月27日 £789.00、 4月3日 £514.80)
            £1303.80 送付先 - 日本大使館を通して日本赤十字社
個人募金総額     £640.00 送付先 - 日本大使館を通して日本赤十字社(あと少し増える予定)  
-----------------------------------------------------------------        
合計         £5329.04 (約74万円)

※上記に、バースラグビー全選手のサイン入りボール等のオークション収入が加算されます。


日本から約10,000kmも離れたイギリスの一都市で、
被災地のことを想ってくださっている方々のご寄付がこんなに集まりました。
ご寄付や優しい励ましの言葉を直に頂きながら、
日本はなんて愛されているのだろうと胸が熱くなりました。
ご寄付くださった皆様、どうもありがとうございました。
そしてこの機会を主催されたリーダーさん、主催者チームの皆様、
そして4日間の活動に参加されたボランティアの皆様、本当にお疲れ様でした。
Pray4Japan Bathは今後も日本に向けての支援活動を続けて行くそうです。


私は来週から7週間のロンドン生活に入りますので
残念ながら今後のPray4Japan Bathの活動に参加するのは難しくなってしまいますが、
今後は私の専門分野を生かし、被害を受けた日本の文化財や歴史的資料(特に写真)を
救うために、微力ながら力を注ぎたいと思っています。

まだ具体的に何ができるかは判りませんが、まずは
博物館・美術館、図書館、文書館、公民館(MLAK)の被災・救援情報サイト
Save MLAK』で、翻訳ボランティアをさせていただくことから始めました。
これからICONやMuseum Association等の所属団体にも
何らかの形で支援して頂けるよう、働きかけて行きたいと思います。

ここからどれだけのことができるかは判りませんが、
日本人でありながら海外で保存修復の仕事に従事しているということの利点を活用し、
日本とイギリスのヘリテイジ業界の橋渡しをするお手伝いをするつもりで
がんばりたいと思います。



最後に・・・。
これはまた私事なのですが、アンディの母方の祖父が昨夜ケアホームで亡くなりました。
最後はもう自分で痰も切れないような状態だったので
時間の問題だとは思っていましたが、ついにその時が来てしまいました・・・。

大きな病気も無く元気で、むしろおじいちゃんの面倒を見ていたおばあちゃんが
お散歩中に川に転落して急死してからと言うもの、
おじいちゃんはずっとケアホーム暮らしで痴呆もどんどん進み、
もう最近はずっと寝たきりだったので、これで自由になって
またおばあちゃんに会えたかと思うと、少しホッとした気持ちもあります。

ウェンディは悲しんでるけど、弟のジョンとお兄ちゃんのデヴィッドが
近所に住んでるので一緒についててくれてるみたいです。
アンディもちょっと泣いてたけど、ちゃんと仕事に行きました。

みんなが悲しんでる時こそ、私がしっかりしなくては。
今からウェンディとグレアムの家にお夕飯を届けに行ってきます。

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放射能(線)について考える

2011.03.31 Thu
Radioheadの新作アルバム、The King of LimbsのCD版が昨日届きました♪
Eco志向のレディへさんなので、パッケージは紙。結構ショボ目です。
でもっ、いいの、んなことは♪
音が良ければ♪

ってことで、早速聴いてみますた。
1曲目のBloomのイントロから、いきなりとっても私好みの音♪
オタクなアンディちゃんのために渋々アップグレードしたオーディオが
メッチャいい仕事してくれてます。うふふー。
まだ聴きこんでないけど、
Little by Little
Lotus Flower
Separator辺りがとても好き♪
でも、ちょっとメロディアスな頃のレディへが恋しくもあり。




・・・さてさて。
ついに東京でも水道水内に放射能が検出されたって報道がありましたね。
そして今までは半減期が8日間のヨウ素しか見つかっていないって言っていたのが、
半減期24000年とかのプルトニウムも検出されたとか・・・。
ってことで、今日は放射能について考えてみました。

私は医療のことも全然分かんないし、「シーベルトってシーボルトさんのお友達?」ってな位
放射性物質の測定値うんぬんのことは分かりません。
でも、昔悪性リンパ腫になったときに放射線治療を受けたことがあるので、
そこから感じた、実感としての放射能(線)の怖さを。



15年前、19歳だった頃に三鷹の杏林大学病院で私は放射線治療を受けました。
放射線治療を受ける前に、抗がん剤治療を約2週間おきに6クール受けました。
幸い抗がん剤がよく効き、放射線治療を受ける時点では
私の癌はすでに目に見えないくらいに小さく収縮していました。
でも、再発しないように念には念を入れよう、という主治医の勧めで
放射線治療を受けることになりました。

月曜から金曜日の週5日毎日の照射を3~4クール受けたと思います。
私の腫瘍は喉のリンパの左右両側に出たので、
喉の中央を通る食道や呼吸器、それに舌に放射線が当たらないように
簡単に消えない特殊なインクのマジックで首に線を描かれ、
綿密に寝台の高さや範囲を調節され、照射されました。
照射はほんの数十秒でしたが、レーザーを当てられている間は
なんとも言えないイヤーな匂いが鼻の奥でしてました。

「コバルト」とか「ガンマ線」という言葉を、受けた説明の中で聞いたのを覚えているので、
私の治療に使われた放射性物質は半減期が5年程度のコバルトっていうものだと思います。
毎回毎回、位置合わせだけで5~10分はかけるくらいの慎重さで、
本当に限定された部位にだけ放射線が当たるように細心の注意が払われていました。
・・・その後15年間一度も再発の気配もなく、あの時に命を救っていただいた
血液内科と放射線科のお医者様たちには本当に感謝しています。


それでもその約1ヶ月間の放射線治療後、
口内炎や味覚麻痺、唾液が出にくくなる等の副作用がありました。
もちろん照射部位を限定していたのと、病棟の看護婦さんが照射後に
いつも氷を用意していてくれてそれを舐めていたので
物が食べられなくなるほどの口内炎は幸いありませんでしたが、
唾液腺と味蕾の一部が焼かれてしまったため、唾液は1年くらいは出にくかったかな。
ペットボトルの水を持ち歩いてしょっちゅう水分補給してました。
味覚も完全に戻ってくるまでは半年くらいはかかったと思います。

そして私の首から鎖骨にかけての皮膚は
何年間もずーっと日焼けしたように浅黒く、軽い火傷痕のように乾いていました。
10年以上経って、今こそその色が分からないくらいにはなっていますが、
放射線は私の首の組織を何年もジリジリと焼き続けていたのかなって思います。
15年経った今でも、首だけ体の他の部位より明らかに細いです。

放射線治療を受けたことのある方で、10年以上経ってから
皮膚癌が照射部位の表皮に出たと言うブログも読んだことがあります。

私たちが治療で受けるのは、放射性物質が放つ『光』だけ。
でも、そんな光を発する物質が口から体内に入ったらどうなるのでしょう?
内側から何年も何年も内臓を焼き続けるのではないでしょうか?

目に見えないから存在しないんじゃなくて、目に見えないからもっと怖いと思うのです。
検査でCTスキャンを頻繁に受けていたときも、鼻の周辺にレーザーが来ると
薬くさいような、プラスチックが焦げるような、あの特有の匂いがしてました。
造影剤が血管に流れ込む瞬間は、また全然違うアルコールみたいな
ツンッと気分の悪くなるような匂いがしました。
でも造影剤を使っても使わなくても、焦げるような匂いは毎回あって、
お医者様はそんなはずないって言ってたけど、いつもその匂いがしてました。
今考えると、何かの組織がチリッと焼けていた匂いなのかも。

こんなど素人が、科学的根拠も何もなく戯言をほざいてるって思われても
もちろん仕方ありません。
でも、実際に放射線に触れてどんな匂いがし(←これは私だけかも・・・)
どんな副作用が出て、皮膚がどんなになったかを自分で試して
感じたことのある専門家はあまりいないはず。
私はそれを感じたことがあるから、その威力を知っているから、怖いのです。

放射能(線)って、コントロールさえできればとても有効で役に立つ物なのかもしれないけど
一度コントロールを失ったら、その強大で長期に渡る影響力って
計り知れないものだと思うのです。

しかも、子供に与える影響は大人のそれよりも甚大であるってことは、
どんな隠し事をしてる役人だって専門家だって、口をそろえて言っている。
そんなアブナイ物質が水道水から検出されたんです!
水道水を直接飲ませることはなくても、お風呂に入っているときに
間違って飲み込んでしまうかもしれない。
洗った髪の毛や手を、口の中に入れてしまうかもしれない。

経済活動を止めてはならないと必死でがんばる大人の皆さんの気持ちは分かる。
学校や仕事や、東京ですでに始めている何かを
途中で投げ出すわけには行かないと言う気持ちも分かる。
他の人たちが皆がんばっているのに、自分だけが逃げれないって言う気持ちも分かる。

でもでも、とにかく、子供たちだけでも安全な水の飲めるところへ逃がして欲しい・・・。
「東京の水は子供が毎日どの蛇口からゴクゴク飲んでも大丈夫なくらい安全でーす!」と
政府が胸を張って発表できる日まで。

これで10年後、20年後、お子さんが適齢期になった頃に癌や、不妊や、
それ以外の健康被害が突然顕れたとしたら・・・。
それでもあなたはこの状況下で「子供と一緒に東京に残る」という自分の決断が
正しかったと言い切れるでしょうか?

小さな子供たちは自分では居場所を選べないのです。
親の安易な決断によって子供を被爆させてしまってもいいんですか??
どうか後悔の無いご決断を・・・。

被災地の復興と、一日も早い原発周辺の水や土壌の安全確認がなされるよう
お祈りしています。



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Pray4Japan Bath イベント最終日予告

2011.03.30 Wed
さてさて。
いよいよ4月3日の日曜日はPray4Japan Bathのイベント最終日です。
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木・金2日間の街頭募金活動では、£3400(約44万5000円)ものご寄付をいただいたとのこと!
そして美術館イベントでも、約£800の寄付が今のところ集まっているそうです。

イベント最終日の日曜日には:

バース・ラグビーの選手全員のサインが入ったサインボールや着物や日本画のオークション、
お琴の生演奏、
お習字や折り紙ワークショップ
手作りケーキや和雑貨の販売などなど
盛りだくさんの予定となっています!

バース・ラグビーの選手全員サイン入りのラグビーボール、いくらぐらいまで行くのかしら。
何しろSix Nationsで優勝したイングランド代表33名の内の4名を抱えている名門チームですからねー。
私もBidしちゃおうかなー♪

このお値打ち物のラグビーボールのオークションを含んだイベントまであと4日!
さー、またケーキもがんばって焼くぞー。

皆様もぜひぜひお運びくださいませ♪



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そしてPray4Japan Bathのイベントは続く・・・

2011.03.27 Sun
ふう、明日のMuseum of East Asian Artでの
義援金集めのためのバザーで売るケーキもやっと全部作り終わりましたー♪
結局ラムレーズン・フラップジャック、チョコバナナ・フラップジャック、
それにミリオネアズ・ショートブレッドの3種を作ってみました。
チョコが固まったら切って包まなくちゃいけないので、まだ寝れないわー。


売れるかなー?売れてお役に立てるといいなぁ。

・・・なんて言いながら、
先日の日記でも書きましたが、庭で転倒したアンディのSussexにいる祖母が
ヒップの骨の修復手術中に心臓発作を起こし
血管を広げるための再手術が必要だというのにそれを頑なに拒んでいるそうで、
容態がどんどん悪化しているとのこと・・・。

明日アンディと義父母が会いに行くと言うので、私も一緒に行くことにしました。
本当は美術館のイベントも張り切って準備して、とても楽しみにしていたのですが
これがおばあちゃんに会える最後の機会となってしまったら
後ですごく後悔してしまうだろうと思い、
やっぱり私も会って来ようと思います。

焼いたお菓子とバザー品は明日の朝、参加される奥様に届けて
一緒に持って行ってもらえることになりました。
物だけ出して労力を提供しないなんて昔の日本のPKO法案(懐かしい・・・)みたいで
すごく心苦しいですが、ここは他の皆様に甘えさせていただこうと思います。
明日参加の皆様、がんばってください!
来週の日曜日は絶対参加します!!



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*写真はPray4Japan Bathウェブサイトよりお借りしています。

さてさて、木曜日は"Pray4Japan Bath"イベント初日の街頭での募金活動に行って来ました。
お礼にさしあげる折鶴と、美術館イベントのビラ、
被災地の写真やキャプションを集めたパネルを3枚と、
アンディの両親からはアルミの折りたたみテーブルを借りて行きました。

インターネットの着付け指導サイトを見ながら
見よう見まねで着慣れぬ浴衣を着込み、
背もたれにもたれないように背筋を伸ばし、
バランスを崩さないように手すりをギューっと握り締めて
ジロジロ見られながらバスに揺られること1時間。
集合時間の5分前に現地に着くと・・・
あれれ?浴衣姿どころか、日本人らしき影が全く見えません。

うーん・・・集合時間か集合場所間違えたかな・・・?
どどど、どうしよう。
オロオロとそこいらを徘徊していると、参加者のAさん発見!
「あーーーー♪居たーーーーーー!やっぱ集合ここでいいのよね?」

それからすぐリーダーさんを発見し、ボチボチと他の皆様も集まって来て、
最終的には20人以上?の大所帯となっていました。
・・・にしても、浴衣着て来てんの私とあと2~3人しかいないし・・・。
でもその内に半被や羽織を持参して現地で着始めた方もいて、
ああ、私だけじゃなかったとちょっと安心。


Abbey前にはリーダーさんが手配してくださったBath Rugbyの若手選手お二人と、
プレス(BBC WestとBath Chronicle)の方もいらっしゃいました。
Bath Rugbyの若手さんたち、歌うのに必死でお話もできませんでしたけど
かわゆくて胸板も分厚くてステキでしたー♪


Abbey前で1時間日本の童謡や唱歌や「上を向いて歩こう」を歌い、
その後はGap前の小広場(?)でまた数時間歌って踊って。
イギリス人はもちろん留学生や観光客など、世界中から来た人々が
励ましの声を掛けてくださりながら、寄付をして行ってくれました。
「ひとつひとつのメッセージを文字にして日本に届けられたら・・・」
と思うほど、とっても心が温かくなりました。

英国赤十字から借りてきた4つの大バケツは見る見る内に重くなり、
最後には持ち上げているのが難しいくらいに。
お礼に用意していた折鶴も好評で飛ぶように無くなり、
最後には足りなくなってしまってもまだどんどん寄付金は増えて行きました。
5時少し前に終了し、撤収し始めても、まだバケツにお金を入れに来てくれる人もいました。


一日終わってみて、肩の荷が少し下りたような気がする自分に気が付きました。
リアルタイムでどんどん流れ込んでくる壮絶な現地の状況、
苦しんでいる祖国から遠くにいることの罪悪感、
直接的に何もできないことのやるせなさなどから、
暗くなっていた気持ちが、この活動に参加したことによって
なんとなく払拭された感じがあるのです。

もちろん、この軽くなった気持ちは自己満足でしかないのかもしれないけど、
この活動によって集まったご好意の塊は、日本で私の代わりに実際に誰かを助けてくれるはず。

赤十字さん、私たちの代わりにこのお金を確かに届けて、
一人でも多くの人を助けてください。


もっとたくさんの写真やBBCのローカルニュースで紹介された映像が
Pray4Japan Bathのウェブサイトに載っています。


最後に。
医者になるための勉強をしている友達からリツイートで回ってきた、
被災地へ行かれたナースさんのブログです↓。
http://blog.goo.ne.jp/flower-wing
とても生々しくて壮絶で、でもとても暖かい被災地の様子です。
お薬を、お水を、そして避難者の皆さんが何か体を温められる物を・・・
どうかどうか届けてください。


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Pray 4 Japan 日本救済イベント in Bath

2011.03.23 Wed
matt-flyer-01-web.jpg

今週木曜日からのバースでの義援金集めの詳細が決まりました!

・・・って言っても私は何もしていなくて、
主催者として中心になった数名の方々が短時間にバババーッと色々手配してくださいました。
カウンシルに連絡を取ったり、赤十字からバケツを借りて来てくださったり、
ウェブサイトを作ってくださったり、企画会議を開いてくださったり、
美術館の使用許可を取ってくださったり。
素晴らしい機動力で私たちを引っ張ってくださっています。

私は・・・えーっと、中心の皆様がフレームを作ってくださったので
他の皆様と一緒に中身を埋めるためにがんばります。えへへ。



さてさて、概要です。

3月24日(木)、25日(金)12時半~
バースアビー周辺


着物姿の日本人奥様たちが日本の歌を歌いながら寄付金を募ります。
募金してくださった方には折鶴を両面テープで貼り付けてあげることに。
街頭募金で集まったお金は英国赤十字へ寄付するそうです。


27日(日)、4月3日(日)13時から17時  
東亜美術館(Museum of East Asian Art)

http://www.meaa.org.uk/

クラフト、ケーキ、手芸品、その他バザー品の販売。
フェイスペイント、習字、折り紙などのワークショップ他。
こちらのイベントで集まった寄付金は大使館経由で日本赤十字社へ寄付されます。

↓バース周辺の奥様会から発足した『Pray 4 Japan Bath』グループのウェブサイトはこちら
http://www.pray4japanbath.co.uk/


私は木曜日の街頭募金と日曜日の美術館でのイベントに参加予定。
ゴツくて着物が似合わないので天才(天災?)バカボン状態になってるかと思いますが、
目立ちゃいい!ってことなので美しい若奥様たちを引き立てるためにがんばってきます。
日曜日はケーキを焼いて行って美術館で販売。
バザーには自宅にある日本っぽい物を出そうかと思ってます。
かぎ針モノ・・・いろいろ作ってる気がするんだけど、
できあがるとうれしくなってすぐ使っちゃってるから
改めて作品箱を見てみると完成してて人様に売れるような物が全然ない・・・。
ヘタッピーだし。
・・・何か小物なら今からでも作れるかな。


ではでは、英国在住の方、もしくは旅行中の方はこの機会に
風光明媚なバースにて歌って踊る日本人嫁たちを見て募金をしに、
もしくは募金活動に参加しにお越しくださいませませ♪




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